匿名
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匿名
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【問題番号】
(問題回) 4年 第1回
(科目) 電気通信システム
(問題番号)問:10
【内容】
解説に、
デジタル加入者線交換機の基本機能は、その頭文字をとってBORSCHT機能と呼ばれる。
と記載があるが、
「デジタル加入者線」の話なのだろうか?
確認をお願いしたい。
(問題回) 4年 第1回
(科目) 電気通信システム
(問題番号)問:10
【内容】
解説に、
デジタル加入者線交換機の基本機能は、その頭文字をとってBORSCHT機能と呼ばれる。
と記載があるが、
「デジタル加入者線」の話なのだろうか?
確認をお願いしたい。
匿名
【問題番号】
(問題回) 3年 第2回
(科目)
線路設備
(問題番号)問:1 (キ)
【内容】
光ファイバ内を進む光の平面波の等位相面(複数の光線の位相が同じところ線で結んだもの)を図に表すと以下の様になる。平面波の干渉により電界振幅が節になる部分を●、腹になる部分を〇で表すと、コアとクラッドの境界面においては、いずれのモードでも電界振幅の”腹”になることが分かる。ファイバ断面の電界分布をみると、コアとクラッドの境界面では、電界がゼロになっていることが分かる。
下記ではないでしょうか?
コアとクラッドの境界面においては、いずれのモードでも電界振幅の”節”になることが分かる。
(問題回) 3年 第2回
(科目)
線路設備
(問題番号)問:1 (キ)
【内容】
光ファイバ内を進む光の平面波の等位相面(複数の光線の位相が同じところ線で結んだもの)を図に表すと以下の様になる。平面波の干渉により電界振幅が節になる部分を●、腹になる部分を〇で表すと、コアとクラッドの境界面においては、いずれのモードでも電界振幅の”腹”になることが分かる。ファイバ断面の電界分布をみると、コアとクラッドの境界面では、電界がゼロになっていることが分かる。
下記ではないでしょうか?
コアとクラッドの境界面においては、いずれのモードでも電界振幅の”節”になることが分かる。
匿名
【問題番号】
(問題回) 令和5年 第2回
(科目) 電気通信システム
(問題番号)問:11
【内容】
呼量は、1時間当たりに何時間、回線を占有していたかを表す値なので、1時間あたり何分、回線を占有していたかを計算する場合は、60を掛ける必要がある。
と解説にあるが、本問の場合、解説としてやや不適切感がある。
測定時間が分に対して、平均回線保留時間が秒であるから、
その単位を合わせましょうね、というのが本旨であるように思う。
(問題回) 令和5年 第2回
(科目) 電気通信システム
(問題番号)問:11
【内容】
呼量は、1時間当たりに何時間、回線を占有していたかを表す値なので、1時間あたり何分、回線を占有していたかを計算する場合は、60を掛ける必要がある。
と解説にあるが、本問の場合、解説としてやや不適切感がある。
測定時間が分に対して、平均回線保留時間が秒であるから、
その単位を合わせましょうね、というのが本旨であるように思う。
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