有益なサイト運営感謝します。
ゼロから勉強しており全くもって自信がないのですがもしかすると、以下誤りかもしれないと思い投稿します。
【問題番号】
(問題回) 令和3年 第2回
(科目) 「線路設備」
(問題番号)問:7 (4)
【内容】
解説内======
③作業Bは、クリティカルパス上の作業ではなので、クリティカルパスの所要日数を短縮することが可能である。
→作業Bは、クリティカルパス上の作業「ではなので→なので」、クリティカルパスの所要日数を短縮することが可能である。
④作業Eに日程に2日追加して、6日としても経路1の合計の作業日数は、11日となりクリティカルパスを超えることはないため、問題ない。
→作業Eに日程に「2日→1日」追加して、「6日→5日」としても経路1の合計の作業日数は、「11日→12日」となりクリティカルパスを超えることはないため、問題ない。
⑤フリーフロートは、「最遅結合点時刻 - 最早結合点時刻」によって求められる。作業Gのフリーフロートは、9-7=1(日)となる。
→フリーフロートは、「最遅結合点時刻 - 最早結合点時刻」によって求められる。作業Gのフリーフロートは、9-7=「1(日)→2(日)」となる。